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■投稿の際の注意事項
基本的に投稿文はそのままコピー&ペーストで張り付けるので 公開したくない情報はその旨注意書きを添えて下さい。 後になってからの削除は、基本的には出来ませんので気をつけて下さい。
誹謗、中傷などの投稿はお断りする場合もあります。
又多少の変更が必要な 場合は此方で伏字なども行う場合がありますのでご了承下さい。

■採用基準
投稿された作品の中からよいと思われるものを掲載し、そのなかで、さらに優れた投稿をしてくださった方に特典といたしまして、無料券、割引券等をプレゼントいたします。
作品選定の基準は何かと申しますと以下に書かれている事は、最低限必要となりますので、投稿の際はお願い致します。
1)読む人がその体験を読んだ時、わかり易くおもしろいか?
2)想像した時に、ドキドキするものがあるのか?
3)あきらかに作り話と分かる様な作品などは、基準外となります。

※あなたの風俗体験談や思い出、失敗談、驚いたこと等や、セッ○スライフの体験談などお待ちしてます。

▼第208話:そんな人妻が好きなんです
▼第207話:彼女人生に多くの幸あれ。!!
▼第206話:そぞろ歩きですれ違い
▼第205話:さくら咲く頃
▼第204話:第二の故郷
▼第203話:マイファニーバレンタイン
▼第202話:記憶
▼第201話:ランバダを聞くと
▼第200話:初めての風俗
▼第199話:薄っぺらな原点回帰
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第208話
そんな人妻が好きなんです 名前:Kタカシ さん 2008/4/22

皆さんは人妻はお好きですか?
私は大好きです。
でも、そんな人妻大好きの私も、つい最近までは人妻の魅力に気づかないでいました。
しかし、その魅力に気づいてからは、もうどっぷり人妻のトリコです。

では、どうしてこのようになったのでしょう。
二十歳前後の頃の私は同世代の女の子にしか興味がありませんでした。20代後半とかの女性に対してもかなり年上の人というイメージでした。30代の人妻、熟女なんてまったく眼中にありませんでした。

ずっとそんな感じで、自分も20代後半になり、だいたい23歳〜同年代くらいの女性を好むようになりました。二十歳前後の女の子に、少し抵抗を覚え始めたのです。
どうしてでしょうか。話しをしててもなんだか落ち着かない、気を遣ってしまう、そしてその若さ溢れる肉体にもあまり魅力を感じなくなったのです。採りたてのメロンが、とても硬く、食べても少し青臭い感じがするのと同じでしょうか。いやらしさを感じないのです。ただ、この時点ではまだ人妻に行き着いてはいません。

そして、わたしも所帯を持ち、子供もでき、不惑の歳に近づきました。まだまだ、20代中ごろのOLさんなどにはドキっとします。けれど、それ以上に人妻に対する好奇が勝ったのです。
人妻には旦那さんがいる、そして私にも妻がいる。その部分での共通意識と申しましょうか。お互い対等な立場で付き合えるというか。束の間、肉欲を貪りあう。そして、話していて楽しいですよね。お互いパートナーがいて子供がいたりしてこその、わかるわかるその気持ちっていうか。かるい相談をしてみたり。
あとは、何と言ってもいやらしいんですよね〜。いやらしいんですよ。若い子っていうのは、過剰な照れがあったり、逆にその反動からか開けっぴろげになりすぎていたりしてるように感じるんですよね。人妻は人にもよりますがとにかく絶妙ですよ。

私も文章力が未熟でうまく伝わらないと思いますが、この熱い想いだけは届けたく、今回投稿させていただきました。

<管理者>
嗜好とは、年齢の経過と共に変わるものですよね。
kタカシさんの女性の好みの変化の内容を、その時々の状況、心情を事細かにストレートに表現されていて、お見事です。熱い想いは存分に伝わりました。
Kタカシ さん、楽しい投稿ありがとうございます。

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第207話
彼女人生に多くの幸あれ。!! 名前:まだまだ黄昏ない、ジャンルカ・パリューカ さん 2008/1/14

今から3〜4年前位、当時の会社の上司に連れられて、渋谷の有名なおさわりパブに行ってきました。
ガラス窓のない小さな寒々しいドアを開けて入ると、薄暗い照明に悩ましいミラーボールが鮮やかな色彩を放ち回っていました。
テーブル席に案内されコンパニオンの女性が横に付き、ドリンクのサービスがあり、まずは乾杯・・・
その後しばらくの女性とのトークタイムがあります。

そして30分位経った頃、薄暗い照明がさらに暗く落ち、コンパニオンの女性が対面座位で膝上に座ってきます。
ダウンタイムです。互いに両腕で抱きつきより身体を密着させます。
そしてカーぺンターズの「遥かなる影」の曲がかかり、濃厚なディープキッスが始まり互いの舌先を絡め合います。
そしてエンヤの曲のメドレーがはじまると、女の子は上半身のドレスのカタヒモをはずし、ふくよかな胸の谷間が顕わとなりそこにまず顔を埋め弾力感を堪能します。
そして両手でふたつの谷間を上から突き上げ、両側から寄せ、全体を揉みしだきます。
そして女の子を両腕で自分のほうに抱き寄せ、耳たぶ、鼻先、クチビル、首筋、肩先、そして胸元と熱い吐息のボディキッスを繰り返します。
女の子の方も全身に心地よい快感が駆け抜け、だんだん悦に入った表情になってきます。
そして手を女の子の股間にまわしシンボルに、人さし指と中指を挿入し連続の指サック!!
エンヤのBGMも盛り上がり、互いに強く抱きしめあうのです。

二回目に来店したとき、静岡出身の美容師をしていたひとみという女の子を気に入り、以後来店すると指名するようになりました。
Eカップのフォルムの良いバストと、マシュマロのようにふわふわとする全身の弾力感が魅力的な、セクシーさを合わせ持った女の子でした。

平日はお店の寮に住み、週末は毎週地元の静岡に帰る生活を続けているとの事です。
いろいろ話をしていると、彼女は幼い頃一家離散し、ずっと妹と二人だけで生きてきたそうです。
妹は重度の身体障害があるらしく、最近病院で寝たきりの状態になったそうです。週末は妹の介護をするために静岡にとんぼ帰りでもどっているそうです。
彼女は妹の治療費を捻出するために、美容師の仕事を一時中断しパブの仕事をするため、東京に出てきたそうです。
自分達を見捨てた親にかわり、たった一人の妹のために、自身の好きな仕事を中断し、身を粉にして働いているひとみちゃんのことが、愛しく思い、尊敬の念すら湧いてきました。
将来はヨーロッパへ美容の勉強にも行きたいと言っていた彼女。

あれから二年以上も逢ってもせんが、「ひとみちゃんの人生に多くの幸あれ。!!」と遠くから祈るばかりです。

<管理者>
誰しもが多かれ少なかれ人生、訳ありなものです。
恵まれていない状況でも強くたくましくがんばっている人、本当に尊敬しちゃいますね。
また、そういう風に思える謙虚な気持ちも大事ですね。感動の涙物のお話ありがとうございます。

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第206話
そぞろ歩きですれ違い 名前:中年ソープファン さん 2007/5/8

皆さんが吉原にいらっしゃる時って、交通手段をどうしていらっしゃいますか。大抵の方は、送迎車をご利用になるのだろうと思います。 でも、時間的な余裕があれば、そぞろ歩きして行くのも悪くはないですよ。車だと絶対にわからなり体験をしますから。

先日、三ノ輪から歩いて、予約しておいたお店に行ったときのことです。
角町通りを歩いていくと、ある店からカクテルドレスを着て、ハイヒールを履いたそれはセクシーな姫が出てきました。
真向かいのコンビニでおやつを買って、急ぎ足でお店に戻っていったのです。時間にしてものの数分。
でも、偶然居合わせた小生の前を通りすぎた時に、漂った彼女の香水の香り。
ウナギの蒲焼きと同じでにおいをかぐのはただ。ちょっと得をした気分でした。
すごい美人で、しかも好みのタイプだったので、随分見とれてました。入口のボーイさんに声をかけられたのですが、先約がある店に義理立てをして予約していた店に行きました。

予約しておいたお店には、以前お世話になった姫がいて、それはそれで楽しかったのですが、あの姫にも未練があります。あの場合、どうすればよかったのかなあ、と今でも迷います。写真を見て指名、が普通の今日ですが、道端で見かけて指名、というのも悪くないかもしれません。

<管理者>
年々、交通手段は発達し、目的地までますます早く、楽に行けるようになってますね。
この様な楽しい新たな発見の為の時間は、敢えて作り出すものですね。心に余裕をもって。
結果はどうなるかわからないですが、これからも思い出作りをたくさんしましょう。

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第205話
さくら咲く頃 名前:フジヤマ さん 2007/4/11

さくらが咲く時期となりました、さくらを見ると思い出す事があります。

何年前だろうか、初めて吉原に行くべくネットで色々検索し目的のお店と姫に予約を入れて、
期待と不安が入り混じった不思議な気持ちで電車に揺られて送迎場所である鶯谷に降り立ちました。
駅前で送迎車を待っていると、同じ様に送迎車待ちの人や駅を乗降する達がいて、気恥ずかしい思いをしていました。

その時ふと周囲を見ると、駅の前にさくらが満開で咲いていました。
それは綺麗なさくらで花弁がはらはらと舞っていて、なんともいえない風情で思わず見とれてしまいました。
初めての高級店はそれはそれはおとぎの国で、姫は可愛くオキニとなり、何回も通いその度に楽しい思い出が出来ました。

オキニはその後引退してしまい別の姫にも入りましたが、さくらの花を見るたびに、当時の事を思い出して懐かしんでしまいます。

<管理者>
人生には数々の思い出がありますね。また、作るものでもあると思います。
印象に残る思い出は、行動、結果、感じた事等が、入り混じって出来上がるもの。
これからも楽しい思い出を、たくさん作りましょう。

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第204話
第二の故郷 名前:ホームランバー さん 2007/3/23

自分で言うのもなんですが、ものごころついてから、いままで、女性に不自由したことなんてありませんでした。
それこそ、自分で言うのもなんですが、ルックスは悪くはないと思います。
しかしながら、性格的な部分の強みが大きかったんだと思います。私は、告白するのが、恥ずかしいという感覚もないし、フラれて落ち込んだり、気まずくなったりということもないのです。
「下手な鉄砲、数打ちゃ当たる」というほどではないにしろ、そこそこ打って当たったりしてたんですよ。

ただ、パワーはそれなりに使います。
イベントとか、クラブとか女の子がいそうなところに出かけていったり、 男同士で飲んでて、女同士のグループがあれば、必ず声をかけたるのは当たり前で、お店の店員や、電車の中で隣同士になった人まで、いいなと思えば、迷わず声をかける始末でしたから。
そんなお前が、なんでこんなところに投稿なんてしてくるんだとお思いでしょう。

実は、目覚めてしまったんです。ソープに。
これまでの私は、高いお金を払って風俗に行くなんて思いもよりませんでした。
ただ、年齢的にもバイタリティが下降線をたどってきまして、男なら一度くらいはソープというものに行っておくかなんて考えがふと頭をよぎり、ソープに行ってみたのです。───────それはもう感動でした。
変に気を使うこともなく、ただただ気持ちいい。

仕事だとはわかっているものの、それを露も感じさせないサービス。
今も昔も男がソープにハマる訳がわかりました。
大げさな話、吉原は私の第二の故郷です。

<管理者>
ホームランバーさんのチャレンジ精神は素晴らしい!私も見習いたいものです。
その精神と飽くなき好奇心で、新たな世界を開拓し続け、楽しく充実した人生を過ごして頂ければと思います。
ホームランバーさん、楽しい投稿ありがとうございます。

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第203話
マイファニーバレンタイン 名前:浮かれた男 さん 2007/2/26

今年のバレンタインデーの話。
私の働く職場は、あいにく男ばかりの男子校状態なので、その日がバレンタインデーだなんて気にもかけていませんでした。
仕事を終えて、すこしパチンコ屋に立ち寄ると、少ない金額で当たりがきたので、 これ幸いと、以前一度行ったことがあって、好印象のあった風俗店へ行ってみることにしました。

そこそこお客さんがいて60分待ちということだったので、時間つぶしに、ちょっとだけ遊ぶかと、再びパチンコ屋へ。
すると、席に着くや否や最初のリーチで大当たり。

そろそろ時間だということで、ホクホクで再びお店を訪れる。
女のコと楽しく満足なプレイを終えると、「ハイ、チョコレート」と女のコからチョコレートを手渡されました。
(あー、今日はバレンタインデーだったのか…)やっぱり、チョコを貰うと嬉しいなー!
パチンコのことといい、今日はラッキーな日だなー!

なんて思いながら、帰りの電車に。次の朝、起きると、カミさんが何やら怒っています。
貰ったチョコレートを見つけたようです。(さっさと、食べときゃよかったなー)
「誰に貰ったの?」―――「会社にくる女のコだよ」
「“また来てネ”ってどーいうこと」――― あっちゃー!!
昨日はあんなに幸せな気分だったのに、こんな落とし穴があったんですね。
トホホ…

<管理者>
めったにないラッキーの連続!最高のバレンタインデーでしたね。人生たまにはこういう事がなくちゃ!
その後の、翌朝の出来事は典型的な“オチ”となりましたが、めげずに、次は上手くやりましょう。
いい事も良からぬ事も、運は行動によって生まれるモノ!浮かれた男さん、楽しい投稿ありがとうございます。

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第202話
記憶 名前:M.I さん 2006/10/6

風俗通いが当たり前のようになり、200〜300軒のお店、そして300人以上の女の子を経てくると、もう私の脳味噌は、女の子を記憶に残すという行為など無駄な事だと諦めているようです。 今では行ったお店の場所は何となく覚えていても、 愚息の相手をしてくださった女の子の顔や名前などは数える程度にしか覚えていない始末です。
思い出そうとすればするほど、苦い記憶が脳裏を駆け巡ります。 がしか〜し、 私にだって風俗の良い思い出話が1つや2つはあるのです。

その1つが、私が初めて訪れた千葉県松戸市にあった、とあるピンサロ。
皆さんは初めて風俗店へ足を踏み入れた時のドキドキを覚えているでしょうか?
私は忘れられません。

ピンクの電燈看板に「サロン」とだけかいてあった、 明らかにいかがわしく、魅力的な入り口の風景。
当時は、それがピンサロなのかどうかも、 中で何がされるのかも、全く持って解っていませんでした。
ただ、エッチな事が起こり得るであろうという、物凄く大雑把な予想と、 多大なる期待だけを胸に店内へ。

店内は薄暗く、聞いた事もないぐらいに大音量でBGMが流れていました。
私は何も解らなかったので、 その旨を素直に店員さんに伝え、指名なども気が引けて出来なかったので、 「店員さんのセンスにお任せします」といって料金を支払い、 すぐに薄いレースで仕切られたソファーへと案内されました。

しばしの待機。
私はこの時すでに勝手な想像でビンビンになっていました。 そしてやってきたのは、本当に本当に本当に綺麗なお姉さん。 それは本当に綺麗でした。

当時まだ女性を多く知らなかった私には、 余りにも綺麗で魅力的で、魅惑的な匂いがしていました。
そのお姉さんは、私がこういう店に来るのは初めてだと言うと、嬉しそうに笑っていろいろと教えてくれました。
今でも鮮明に覚えているのは、「ここが一番感じるところ」と言って、 私の指の背に、お姉さんが指を添えて自らの中へ導いてくれた事。 その中は想像以上に熱くて驚きました。 そしてまあ、いろいろとあって、最後は包み込まれるようにフィニッシュ。

ちなみにこの時流れていたBGMが、華原朋美のアイビリーブだったことも鮮明に覚えています。
とにかく私はこの時の快感というか安堵感にハマリすぎて、 風俗通いの人生を送る事と相成ってしまうのでした。

皆さんも初めて行った風俗店ぐらいは覚えていますか? その時の女の子の事は? どんな会話をして、どんな流れでフィニッシュに至ったかは? 最高だったのか最悪だったのか? 中途半端な感じだと一番記憶には残りにくいかと思いますが。 そんな昔話を思い出して、 何年かぶりにそのお店に行くのも良いかなぁと思います。

私は数年前、 その初めて訪れた松戸のピンサロに行こうとしましたが、 閉店か、移転になっていたようで、見つけ出す事は出来ませんでした。それゆえに、初ピンサロ嬢のお姉さんの記憶は私にとって本当に永遠なのです。

<管理者>
初めての楽しい風俗体験のワクワク、ドキドキの臨場感が文面から大いに伝わってきます。
もし初めての風俗体験が、良からぬものだとしたら、その後の風俗人生の展開は変わっていたかもしれませんね。
どっちにしても、人生は存分に楽しまなきゃね!M.I さん、楽しい投稿ありがとうございます。

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第201話
ランバダを聞くと… 名前:パブロフの猿さん 2006/10/6
ランバダが流行っていた頃のはなし。
みんなは、ランバダを覚えてますか? ヤングメンは知らない人もいるかな?
80年代の終わりにヒットして、日本では石井明美がカバーしてましたね。
80年代終わりといえば、忘れちゃいけないバブルです。
当時20代前半の学生だったワタシ。好景気は、しがない学生のワタシも実感しておりました。
まず、アルバイトの給料がよかった。ワタシは当日払いの軽作業系のアルバイトをしていたんですが、1時間くらいやったら、やることが終わっちゃって、それで、8000円もらったりとかざらでした。しかも、バイトが大勢いるから楽なんです。指をくわえて見てたら終わっちゃったとか、荷物を一つ運んだら終わっちゃったとか、よくありました。アルバイト誌も今より全然ブ厚かったし。
そんなバイトでボチボチお金があったワタシは、そのお金を持って風俗へ直行なんてこともありました。当時はまだイメクラとかあまり無かったと思います。ワタシはヘルスかピンサロに行ってました。
そのころよく行ってたピンサロでは、よくランバダがかかっておりまして、ちょくちょくランバダを聞きながらドピュっとイカせてもらっておりました。
まあ、数を重ねていくうちに刷り込まれたのでしょうか、いつの日かワタシは、ランバダの曲が流れただけでボッキーンするようになっちゃいまして、あの曲が流れれば条件反射的にボッキーン。ところかまわずボッキーン。面白いんで、家でぶっコクときもランバダをBGMにするようにしてました。
そんなことをふと思い出して、メールしちゃいました。
あれからしばらく経ったけど、いまだにボッキーン状態になるのかな〜。こんど試してみま〜す。

<管理者>
ランバダとかヤングメンとかボッキーンとかビックリするわ〜。
それにしてもBGMにするとは… そんなパブロフの猿さんなら、いますぐにでも実験するべきですよ。
一応、実験結果お待ちしてま〜す。
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第200話
初めての風俗 名前:こたつさん 2006/9/25
私が始めて風俗にいったのは34歳、つまりつい最近の話です。
私は結婚しており妻と二人の子供がいます。Fェラが大好きでたまらないのですが、妻が全然Fェラをしてくれなくて、とうとう我慢しきれずに風俗デビューをしてしまいました。

風俗とは言っても現在の風俗は千差万別で様々タイプがあります。私もネットで色々と検索して調べてみたのですが、イメクラ、性感ヘルス、など似た様だが内容が全然わからなくて当初こまりました(現在もまだ良く分かっていませんが…)
しかも結婚して子供もいるので私が自由になるお金は少ないと言う事で結局ピンサロに落ち着いてしましました。

私の勤務体系は10時〜11時に出社すればよいので、10時から開店するお店を特に重宝しています。 10時からW回転で3000円と妻子もちにはなんと優しい風俗なんでしょう。ただ、いくらFェラされるのが好きとは言っても、やはり女性の胸やアソコをなめたい、挿入したいと言う願望があり、大体毎週行くピンサロの3000円を貯金し始めています。

そうです。念願のソープに行くためです。
ただソープの場合ですと、入浴料とサービス料が別で金額が分かりにくい部分もあるので予算としては3万円ぐらいは確保しないといけないと思っています。なので今月から貯めはじめているので、行けるのは再来月の11月になりそうです。

<管理者>
人生の成り行きで、風俗未経験のまま結婚というのはよくあることですね。
欲望とは果てしなく、また次々と降って湧いてくるものです。使えるお金は限られますがその範囲内で、
思い切り楽しんで頂ければと思います。投稿ありがとうございます。
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第199話
薄っぺらな原点回帰 名前:夢泡和尚さん 2006/6/22
まだエロ雑誌を買うのも恥ずかしかった童貞の頃に、勇気を出して何とか買ってきた雑誌を何度も擦り切れる程見ていて、「吉原」という名前をその雑誌で見つけたのが、この名前と出会った最初だったと思う。
以前は地方に住んでいたのですが、吉原という地名があると思って、浅草近辺という雑誌のヒントを頼りに一生懸命探したものの、結局見つからなくて寂しい思いをしたっけ。その頃は千束のソープランドが集まっている一帯が吉原と呼ばれていたことを、知る由もないので当たり前だよな。

そうだ、当時見たエロ雑誌は確か「全国おすすめトルコ風呂紹介」とか、そんな名前のページだった。まだ“ソープランド”じゃなく“トルコ風呂”と呼ばれていたんだった。
その頃に見た「吉原炎上」という映画は話は中々壮絶だったけど、今や、かなりふっくらしてしまった名取裕子やかたせ梨乃もまだ艶やかでとっても色っぽく、吉原っていいなと憧れてたっけ。藤真利子も良かったな。そういえば炎上した吉原遊郭が今の浅草近辺じゃなく、以前は日本橋付近にあったというのもこの映画で知ったんだった。

自分が吉原に通うようになって経営者が変わったからなのか?店の名前も随分変わったりして、サービスの質の低下を耳にしたりもしたけど、吉原伝統の質の高いサービスを続けている店もまだ結構あると個人的には思っているんです。
何故だろう?つまらない昔話をしみじみ思い出してますね。それだけ私も年を重ねたということなのでしょう。偉そうに語っても、まだ中年だし、吉原遊びの達人に言わせたら、私なんか若造で、まだまだこれからなんだろうな。

昔程ギラギラした性欲はなくなってしまったけど、吉原で泡姫と戯れ、幸せな時間を過ごしながら、吉原遊びは奥が深いなと痛感しております。
吉原という所は、年をとっても楽しめる所なので、これからも、末永く吉原を楽しんでいければなと思ってます。

<管理者>
確かに地図には吉原という表記はありませんね。
経験も知識も少なく、好奇心の旺盛な若かりし頃というのは、大体こんなものでしょう。
夢泡和尚さん、決して薄っぺらではないです。とても内容の濃い投稿ありがとうございます。
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